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2020年09月29日

人工知能

人工知能についての勉強会に
先日参加してきました。

未来の医療を正に今作っている先生達の
お話はとてもワクワクしました。
それとともに、、、AIは未来の話ではない!!
ということにとても驚きました。

つまり、、、

今は正に人工知能の戦国時代なのだそうです。

各国から、日本でもいくつかの大学などから、
学習方法などの違う人工知能が
たくさん発表されています。

それだけではありません。

既に臨床応用が始まっているそうです。

EndoBrainというリアルタイム内視鏡診断サポートシステムは
内視鏡検査の領域では既に認可がおりた技術になっていて
内視鏡を見ながらアラートを出してくれます。

人工知能は人間を超えるかという問いについては
少なくとも初学者は超越していると思います。

これからの医療はAIがどんどんと
進出してくるんだろうなと思いました。
すごい時代がやってきます。。。

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posted by いしたん at 06:09 | Comment(0) | ツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月10日

エクセル

エクセルは医者として
使いこなせるようになりたい
技術の一つだと思います。

当院の患者情報の解析をするようになって
特にいしたんは痛感しました。

レジデントくんは論文発表や
学会発表をする機会を設定されることが
一般的だと思います。

そんなときに様々な医療情報を含んだ
ビッグデータをエクセルで解析できれば
新らしいものを見つけることが
できるようになると思います。



できるExcel データベース 大量データのビジネス活用に役立つ本 2016/2013/2010/2007対応 できるシリーズ

医療統計で使えるエクセルの本など、
何かオススメの本があれば
コメントにお願いします。

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posted by いしたん at 00:15 | Comment(0) | ツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月17日

DeepL

DeepLはオススメのアプリです。

https://www.deepl.com/home

英語を翻訳したり、英語に翻訳したりで、
とても精度が高くていいです。

grammarlyとかgoogle翻訳を使っている
先生方もいらっしゃるようですが、
個人的にはそれよりも使い勝手が良いです。

とあるドクター曰く、自分で頑張って書くよりも、
DeepLを用いて論文を書いた方が、
添削に出した時のチェックの数が
明らかに少なかったということでした。笑

論文 英語 翻訳で記載していた
ライフサイエンス辞書プロジェクトはもう
あまり使うことはなくなっています。。。

たった数年の差が非常に大きな差になっています。

もちろん英語に壁がない医者が
理想だとは思いますが、
そうではない医師も結構います。
英語ができないだけで
いろいろと諦めないでください!

そんな英語が苦手なドクターは
こういったツールを使用しまくって
ガンガンと知識をアップデートして
ガンガン論文を書いて、
ガンガン患者さんを救ってください。

ちなみにDeepLならドイツ語、
フランス語、スペイン語、ポルトガル語、
イタリア語、オランダ語、ポーランド語、
ロシア語、中国語だって対応しています。

言語の壁を超えて、
みんなで頑張って日本の医学が
世界に誇れるものになれるといいなと思います。

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posted by いしたん at 15:14 | Comment(0) | ツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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